垂れたお尻も一瞬で美尻に!【美尻ガードルのすすめ】と初心者でも快適な美尻ガードル3選

ヒップが垂れてきた人

最近なんとなく、昔とはヒップの位置が違うような気がする… タイトなパンツを履いた時のシルエットがどうもカッコ悪い。。

その原因は、あなたのお尻が垂れている!ということにほかなりません。

そんな垂れたお尻を一瞬で美尻にしてくれる救世主こそ、『ガードル』です。

こちらの記事では

  • 履くだけで美尻になれるおすすめガードル(初心者OK)
  • ガードルを履くメリットと、選び方のコツ
  • 履くだけで効果を実感できたビフォア・アフター

を詳しくご紹介します。

初心者OK!すぐに美尻になれるおすすめガードル3選

① 『骨盤ガードルビューティシルエット』薄くて柔らかなのに効果抜群!

ガチガチの補正ガードルのような苦しさはゼロ。

まるでストッキングを履いているかのような楽さながら、実感できる効果がすごいことで発売以来バカ売れしているガードルがこのビューティーシルエット です。

このガードルは柔らか素材ながら、しっかり気になるところを引き締めてくれるベルトが内蔵されているんです!

産後で骨盤が歪んで下半身太りしてしまったママたちにも嬉しい『骨盤引き締め』効果もあるので、ただ毎日履いているだけで、美尻と骨盤矯正どちらも簡単に叶えることができるんですヽ(´▽`)/


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② 『キュッとふんわりショーツ』ショーツなのにガードル並みの美尻効果!見た目もかわいい

『これがガードル??』とびっくりしてしまうくらいかわいいですよね。

こちらは一応『ショーツ』という名前がついていますが、その美尻効果はまさにガードル並み

ヒップの下のパワーネットが、どんどん下に流れるお尻の肉をキャッチしてくれるので、ショート丈ながらに安定のヒップアップ機能が実感できちゃいます

しかもこの『キュッとふんわりショーツ』はかわいいストレッチレースなので、ガードルの「ババくさい」イメージを一瞬で払拭してくれます。

カラーもこんなにたくさん!!o(^▽^)o

ショーツ感覚で気軽にはけて美尻をすぐに実感できるので、ガードル初心者さんでも抵抗なく履けますよ。


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綿混で肌にも優しめ、ヘムガードル

安定のヘムガードルは綿混素材がおすすめ。柔らかめでお腹への食い込みも少ないように設計されているので安心です。

ほとんどは一枚ばきができるようになっているので、ショーツの代わりにこれ1枚でスッキリヒップラインを仕上げることが可能。

レースやストッキング素材のものだと肌がかゆくなったりしそうで心配、という敏感肌さんにはこのシンプルかつ綿混のヘムガードルが最適です。

ガードルって、履いた方がいいの?

ガードル初心者でも気軽に履けてすぐに美尻効果を実感できるガードルをご紹介してきました。

ガードルにちょっと興味は湧いてきたけど、、でもどうしてもあのデカパン感がなぁ。

『ガードル』というとどうしてもぬぐいきれないのが、

むちゃくちゃババくさい ( ゚∀゚)

っていうイメージですよね。

たしかに普通のパンツよりも格段にデカいし、色やデザインも昭和の雰囲気をただよわせているものも多い。

アンケートでも多くの女性がガードルを履いていないことがわかりました。

ワコールが実施したガードルについてのアンケート結果

大手下着メーカーワコールが2017年に約6,000人の女性を対象に行ったアンケートによると、『普段ガードル(ボトム)を履いている?』という質問に対して、女性たちの出した答えは以下の通りだったそうです。

普段ガードル(ボトム)を履いている?

 

はい  ‥ 29%
いいえ ‥ 71%

このように、『ガードルを履いてない人』の方が断然多いことがわかったんです。

そして『いいえ』と答えた人の理由がこちら。

Aさん

いくつかガードルを持ってはいますが履いていると苦しくなってしまうのでほとんど履きません。(引用元:ワコールブラパン)

Bさん

ガードルそのものにセクシーさを感じないので着用しません。ニットのワンピースやタイトスカートで重宝するのはわかりますが手がでません。(引用元:ワコールブラパン)

なるほど… たしかにガードルには『セクシー』な要素は少ないかもしれませんね。(^_^;)

ではなぜそれでもガードルは履いた方がいいのでしょうか?

ガードルについての疑問Q&A ー結論は『履いた方がいい

ここでは多くの女性が『ガードル』について疑問に思っていることを、わかりやすくQ&A方式でお答えしていきたいと思います。

そもそもガードルってはいたほうがいいの?

特に若い女性は、『ガードル』というとどうしても『昔お母さんがはいていた肌色のデカパン』というイメージがあって、自分がそれをはくのにはちょっと抵抗がある、という人が多いんです。

それでも本当にガードルは履いた方がいいのでしょうか?

お答えします!ガードルは、はいたほうがいいです

その理由は以下のようになっています。

ガードルの主な役割は、おなかやおしりなどの気になる部分をカバーしつつ、お肉の揺れを防ぐことです。
細身のパンツがキレイに着こなせるようになったりと、裸の状態よりも服を着たときに違いを実感できると思います。
特に後ろ姿は年齢が出やすいと言われています。『自分には関係ない』と思っている方も多いかもしれませんが、ぜひ一度ご自身のボディラインをチェックしてみてください!ちなみに、下着がひびきにくくなる、ストッキングがずれ落ちにくくなるといったメリットまであるのだそうです。

(引用元:ワコールWebStore「キレイの知恵袋」)

また日頃からお尻を正しい位置に持ち上げてくれるガードルを履き続けることで、

お尻の下垂を最小限にとどめてくれる

という役割も果たすんですよ。(これすごく大事w)

バストと同様に、お尻も放ったらかしにしておくとどんどん垂れてしまいますからね。

ガードルをはくと、とにかく苦しくていやなんですけど?

もう『ガードル』という言葉を聞くだけで、

トイレに行くたびに汗ダラダラになりながら、キッツキツのデカパンを根性で上げ下げする

みたいなイメージ、ありますよね。

そして実際にそういう経験をしたことがあるから「もう履きたくない!」と思っている人もいるかもしれません。

お答えします!正しいサイズと素材を選べばOKなんです。

実はガードルもブラジャーと一緒で、同じサイズでも素材や形によって合うもの合わないものがあったりします。

しかもソフトやハード、ショートにロング、骨盤矯正、お腹抑え、ヒップアップ、太ももシェイプなど、その機能性は各自の用途や悩みに合わせて細分化されているので、そのジャンルを決めたら

採寸→試着→ケツを寄せて上げる

これをしっかりやってみて、しっくりきたものを選べば、全然苦しくなることはないんです。

ガードルを履くメリットとは?

ガードルを履くとお尻やお腹を押さえつつお尻が垂れるのを防いでくれるのはわかったけど、、他にメリットはないのかなぁ?

たしかに『必要性』だけを語られても自分のケツに対してちゃんと危機感を持てる人ってそういないので、まだまだ実生活に取り入れてみようという気にはなれないかもしれませんね。

そんな人にぜひお伝えしたいのが、ガードルを履くことで得られるかなり重大なメリットです。

ガードルを履くことで得られる美尻効果

のりこ

自分のヒップラインがどんな感じになっているかって、自分ではあまり見る機会がないし、見たとしても鏡越しなので「よくわからない」が正直なところですよね。

そんな時に自分のケツの状態を知るバロメーターになるのが、『他人からの意見』なんです。

思い返してみてください。

最近、タイトなパンツを履いた時に、誰かにお尻を褒められたことはありましたたか?

女性同士の場合は特に、自分のケツは見えてなくても相手のお尻が小さくてかわいいプリケツだと

絶対にそこに目が行きます。

そしてこれは私がガードルを履いたり履かなかったりしてきた経験からお伝えしておくと、私の場合は

ガードルを履いている日は必ず誰かに『お尻がかわいい!』と褒められてきました。

それくらい見た目が変わるのがガードルなんです。

なので、ガードルを履くことの一番のメリットは何か?と聞かれたら即答できるのが、

お尻がプリッと可愛く持ち上がって、褒められ小尻にすぐなれる

ということです。

本当は若干垂れてきたお尻でも、正しいサイズのガードルを履いてあげることでお尻はその輝きを取り戻し、後ろ姿美人になれるというワケです。

ガードルビフォア&アフターはこんな感じ

ガードルを履かない場合と履いた場合、ケツの感じがどうなるか、実際に試してみました。

今回私が試したガードルはこちら↓↓

このルシアンのガードルは、安いのにはき心地抜群、通気性にも優れていて足口がずり上がってきたりもしない本当に優秀な逸品です。

ビフォア

アフター

違う!!!(◎_◎;)

なんとなく、ガードルを履く前のケツは、太ももの方にお尻が流れてしまっていて、四角形になってますよね。

そこにガードルを履いてあげただけで、キュッとお尻が持ち上がっているのがわかります。

横から見るとこんな感じです。

ビフォア

アフター

下垂して太ももと一体化していたお尻が上がったよ!

この横スタイルでも、お尻の下部がクイッと上がっているのがわかりますよね。

このビフォア写真のように、ガードルを履いていない状態のケツって実はものすごく垂れていて、もはや太ももと同化してしまっているんですよね。

それをきちんと持ち上げて美尻に見せてくれつつ、将来的に『お尻が垂れ下がってしまう』のを防いでくれるのが、ガードルの役割なんです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

自分ではなかなかチェックできないのが『後ろ姿』と『ケツの形』。

自分では大丈夫と思っていても、実はけっこう垂れているのがお尻の肉です

『ガードルにはちょっと抵抗がある!!』という人でも、

最近ではけっこう気軽に、おしゃれに履けるガードルもたくさんありますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

実はロング丈(5分丈)のガードルを着用してきちんとお尻を適正な場所にすくい上げてあげると、

お尻は平均して4cmほどトップが上がる!!

と言われています。その分脚は長く見えるということになるんですよね。

これまで履いた事がなかった人も、ぜひ「柔らかめのもの」からトライしてみてはいかがでしょうか。

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