子連れ海外旅行がストレスフリーになる!子連れ旅にかかせない便利グッズ6選

子連れ旅行に行くママ

初めて子連れで海外に行くんだけど、不安がいっぱい。。ただでさえ不慣れな場所で子どもから目がはなせないから、できるだけ身の回りのものは便利で手間いらずにしたいな。

子どもを連れて海外旅行。

今から子どもが喜ぶ顔が目に浮かんでワクワクするものの、それに伴う不安や責任の重さは、親にとってはかなりのプレッシャーになりますよね。

本記事では、私自身が子連れ海外旅行に『持っていかなかった』がためにちょっと不便な思いをしたり、旅先での貴重な時間を無駄にしてしまったりした失敗談から、

あるとなしとでは大違い!子連れ旅行がストレスフリーになる便利グッズ

をご紹介したいと思います。

子連れ海外旅行をストレスフリーにする便利グッズ6選

子連れ海外旅行の便利グッズ① ラゲッジスケール

引用元:Amazon.co.jp

あなたが毎回ビジネスクラスやファーストクラスを乗り回すようなセレブならばこんなものは必要ありませんのでさっくり飛ばしてください。

このラゲッジスケールは、エコノミークラスやLCCで旅する機会の多いわてらにはマストアイテムです。

のりこ

先日シンガポールのきれいな空港で、バカでかいスーツケースを2つも豪快にオープンして荷物の詰め替えをしていたのは、この私です。

各航空会社には一人当たりの預け手荷物の重量制限があります。

就航路線や目的地、利用クラスによっても変わってくるのですが、主な航空会社のエコノミークラス利用時の重量制限は以下のとおりです。

航空会社 総重量
日本航空(JAL) 23kg
全日本空輸(ANA) 23kg
シンガポール航空(SQ) 30kg
カンタス航空(QF) 30kg

情報ソース:航空会社の無料預け手荷物一覧表

ほとんどの航空会社ではエコノミークラスの預け手荷物の重さは23kg〜30kgと定められていて、それを越してしまう場合は超過料金を払うか、荷物を取り出して重さ調節する必要があります

そして今回私の場合は、自分のスーツケースに重いものをすべて入れていたため空港で『チェックイン不可』と言い渡され、その場でもう一つのスーツケースに入れなおしをして重さのバランスを直し、その後また列に並び直してチェックインのやり直しをする羽目になってしまいました。

のりこ

せっかく早めに行って混まないうちにチェックインを済ませようと思ってたのに、重さがわからなかったがために、長蛇の列に並び直して結局ギリギリに。

これさえあれば、ちょっと目をはなすとどこかに消えてしまう子どものことを気にしながら空港でスーツケースをフルオープンにするなんて地獄は味わわずに済んだのです。

というわけで、早速購入してみました!

世の中に数多あるデジタルラゲッジスケールの中から私がこれを選んだ理由は以下の通り。

  • 本体は超軽量(98g)で荷物にならない(他メーカーはほとんど120g超え)
  • 最高50kgまで計測可
  • グラム(10g〜)単位で計測できるので旅行以外でも使えそう
  • 風袋機能付き(容器の重さを除いて測る)
  • コスパよし、口コミよし

使い方も簡単でした。初めから電池も入っているので、開封したらすぐに使えるこのスッキリ感。

備え付けの紐をスーツケースの持ち手部分に通して、

グイーっと真上に持ち上げる!!

以上です。私の空っぽのスーツケースの重さは8.25kgでしたw

のりこ

 ちなみに持ち上げている時に数十グラム単位ではブレるのですが、瞬間風速的にガッと持ち上げてパッとその瞬間を測るのが目的なので、多少のブレは特に問題なしです。

そして実は私には、このラゲッジスケールを買うにあたってもう一つ測りたいものがあったのです。

それは、

『猫の体重』

動物の体調管理や成長の具合をみるために、ぜひとも体重を測りたかったんです。もちろんちゃんとネコにはハーネスをつけて、一瞬だけ背中付近のフックを吊って計測!!

と思ったのですが、しっかり明記されていました。

引用元:Amazon.co.jp

『動物や小さなお子様を計量する不可です』!!!(日本語w)

日本語ちょっとおかしいけど、とにかく生き物はどんな形であれ測っちゃいけないそうです。(たしかに使い方を誤ったら大怪我につながりますね)

ごめんよテディ!!

生体には不可ですが、荷物の重さを測るには本当に便利ですので、旅行前にぜひゲットすることをおすすめします。

子連れ海外旅行の便利グッズ② 衣類圧縮ケース

引用元:Amazon.co.jp

今回初めて子どもと一緒に海外旅行をしてみてわかったことがあるのですが、それは

子どもがいると、旅行中に荷物がどんどん増える!!

ということ。

往路は普通に日数分の衣類がきちんと収まった状態で出発するのですが、その道中で、到着地点で、訪問先で、とにかく子どものものを買うことが多く、結果として

復路は子どもの荷物が増殖しすぎて入りきらない

という事態になるのです。

旅行中のママ

食べこぼし、おもらし、おねしょ、水遊び、泥遊び、汗、、とにかく想定外の着替えが必要になって、準備していったものだけでは足りなくなってしまったのよ!!

今回の我が家の旅行でももれなく靴下、Tシャツ数枚、靴、ズボン、帽子を現地で買うことになり、帰りのスーツケースはお土産と洗濯物とでパンク寸前になっていました。

そんな時に絶対に役立つのがこれ!!です。

実際に買ってその威力を試してみました!

やけにファスナーがいっぱい (´⊙ω⊙`)

こんな感じで、シャカシャカ素材のバッグに、ファスナーが山ほどついていました。

なるほど、真ん中のファスナーはこの圧縮ケースを物理的に圧縮するためのもの。

衣類を入れる時は開いておいて、全て収納した後でこのファスナーを強制的にしめることで圧縮するというシステム。

今回試してみたのはこちら。

薄手のニット4枚+やや厚手のニット3枚の計7枚

を収納してみたいと思います。ちなみに今までは写真一番左のピンク色の衣装袋(100円ショップで購入)を使っていました。

100円ショップの衣装袋の場合

ちょっと押すようにして入れればこんな感じで7枚全て収納できましたが、圧縮袋ではないのでこれ以上小さくはなりません。

スーツケースの下部半分はこれで埋まってしまいます。

衣類圧縮ケースの場合

まずはいつもどおり衣類をケースに入れてファスナーを閉めます。この圧縮ケースはかなり頑丈なファスナーが使われているそうなので、どんなにぎゅうぎゅうにしても壊れにくいのだそうです。

はい ここからが山場!!

普通に衣類をケースに入れたらここからが勝負どころです。この真ん中のファスナーを、

中の衣類を押しながら閉めていきます ヽ(´▽`)/

今回はニット7枚となかなかの量だったのでけっこう無理がありましたが、

無事にイン!!\(^^)/

きっつきつですが、ちゃんと圧縮されました。そしてこのスーツケースに入れた時の違い!!

ビフォア→アフター

半分、とまではいきませんでしたが、それでもスーツケースの下部にはかなりのスペースが空きました!!

またこの圧縮ケースを使うメリットは以下のとおり。

  • 収納スペースが2つに分かれているので未使用と洗濯物とを分けて収納できる
  • 防水なので海や温泉、プールにも持ち込める
  • とにかく軽くて丈夫

これまで荷物がかさばってパッキングが憂鬱になっていたママたちにぜひおすすめしたい逸品です。

子連れ海外旅行の便利グッズ③ 速乾マイクロファイバータオル

引用元:Amazon.co.jp

なぜマイクロファイバーなのか。

それは薄くて軽いので持ち運びが楽なのに、

  • 吸水性抜群!
  • 柔らかくてふわふわ!
  • 洗ってもすぐに乾く!

とまさに子連れ旅行のためにあるんじゃないかと思うほどの機能性を持ち合わせたタオルだから。

のりこ

今回のシンガポール旅行で最初に足りなくなったものが『汗拭き』でした。代謝の良い子どもは南国で滝のような汗をかきます。ハンカチを何枚持っていてもすぐにビチョビチョに。

子どもとの旅行では、このマイクロファイバーのタオルを1枚持っているだけで以下のことにスッと対応できるようになります。

  • 雨、プール、汗などでずぶ濡れの子どもをすぐに乾かせる
  • 寒い時にかけてあげられる
  • ホテルで洗ってもすぐに乾くので翌日また使える
  • 下着など他の洗濯物の脱水にも活躍

ぶっちゃけ、マイクロファイバータオルってどうなの?

なんとなくタオルはコットン素材が好き!という人も少なくないはず。

実は私も普段使いのタオルはコットンの方が好きです。でもここであえてマイクロファイバーを推しているのにはこんないいことがあるから。

A子さんの口コミ

初めてマイクロファイバーのタオルを使用しましたが、吸水性がとにかく良くて髪も乾かすのが楽になりました。 あとはマイクロファイバーで掃除用のものとかだと肌に引っかかるようなチクチクしている製品があるので心配でしたが、ふわふわで柔らかい生地でした。 厚みはなく、かなり薄手です。 それでも通常のタオルよりもしっかり水分取れるので購入して良かったです。(Amazonより)

旅行先では洗濯する時間も十分なスペースも取れない上に、乾く時間を考えたら結局『新しいものを現地で買う』ことになりがちですよね。

でもマイクロファイバーなら、旅行中何度でも洗って使えるんです。

「現地で買い足すお金」と「帰りの荷物の量」を考えると、コレ1枚持って行くだけでそれが増えるのを防ぐことができるんですヽ(´▽`)/

▽ホテルでの『ちょっと洗い』にはこれも便利!

子連れ海外旅行の便利グッズ④ ポケトーク

語学に自信がない人

もっと語学が堪能だったらなぁ。。現地の人と会話ができたらもっとお得に楽しめるはずなのに。

そう思うことってよくありますよねヽ(´▽`)/ 

これまでの旅行では片言の英語でやり過ごしたり、現地の日本人ガイドさんやホテルスタッフにサポートしてもらってなんとかしてきたわけですが、

子連れ旅となったら、はっきり言ってそんな悠長なこと言ってる場合じゃないんですよね。

のりこ

子どもの急な腹痛や発熱、迷子、落し物。それ全部自分がしっかり責任を持って素早く対処していかなければいけないんです。

そんな海外での子連れ旅に必要なのがこちら。

片言の英語でなんとかなる国もあれば、英語ができてもなんともならない国もたくさんあります。

このポケトークは世界126ヶ国、74言語から言語を選択して使える通訳機。グローバルSIMなのでWi-Fi不要ですぐに使えるのでとにかく簡単で便利なんです。

旅行者

翻訳アプリと違ってすべて音声入力での翻訳なのでとにかく会話がスムーズに進んで実用的。タクシーや両替、急なトイレもショッピングも、これがあればかなり安心です。

年に数回の旅行ならレンタルがおすすめ!

とはいえ、どんなに便利でも年に数回しか海外に行かないのであれば数万円払ってポケトークを買うのはちょっともったいないですよね。

そんな時はレンタルがおすすめです

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ポケトークを旅行期間中だけレンタルして持っていくと以下のようなメリットがあります。

  • 操作が簡単(Siriに話しかける要領で)
  • 現地の人と直接意思の疎通が図れる(ぼったくられにくい)
  • 翻訳精度が高めなので安心(翻訳アプリは変な言葉になるものが多かった)
  • Wi-Fiなしですぐに使える

このように、ポケトーク1つで旅行の快適さやスムーズさが格段に上がるのです。

のりこ

私は以前タイのマーケットでお財布をごっそりスられたのですが、その時にタイの警察の人がまったく英語ができなくてとても困ったことがありました。観光地やホテルでは英語が通じるところは多いのですが、意外なところで言葉が通じなくて困ってしまうこともあるんです。

>>購入前にお試しレンタルしてみる

番外編『子連れ海外旅行』に持って行ってよかった!!絶対おすすめのもの

ここまでは『私が子連れ海外旅行に持っていかなくて困ったもの』という角度から、絶対あった方がいい便利グッズをご紹介してきましたが、

最後の2つは実際に旅行に持って行き、現地で本当に役立ったアイテムです。

本当に持って行ってよかったので、2020年の子連れ旅行にも必ず上記おすすめアイテムと合わせて準備することをおすすめします。

子連れ海外旅行の便利グッズ⑤ ポケットWi-Fi

海外旅行に行く人

せっかくの旅行なんだから、別にケータイなんか使わなくていいよ!!むしろ電源OFFにして休暇を楽しみたいんだ!

そう思う人もきっと多いと思います。

ところがどっこい。

スマホがあるとなしとじゃ、旅行の快適さが雲泥の差だということがわかりました。

私の場合は韓国でもシンガポールでも、現地でWi-Fiが使えるようにネットで予約を済ませておいて、現地ではレンタルのポケットWi-Fiを使っていました

旅行先でWi-Fiが使えるメリットはこちら。

  • 地図アプリが使える
  • お店や見どころなどの情報をすぐに調べられる
  • リアルタイムでSNSに投稿できる
  • 海外にいてもいつでも連絡が取れる

不慣れな土地で、子どもを連れてウロウロするのって親にとっては相当なストレスです。

海外で迷子になった親子

おかしいなぁ。。ガイドブックに載ってたお店、この辺だったと思うんだけど、見当たらない。こんな時に地図アプリがあったらいいのに。 子どもたちも疲れてぐずり始めそうだし。

こんなグダグダな時間と労力は、『スマホがいつも通り使える』だけで、大幅に改善されます。

ポケットWi-Fiの手配の仕方は2通り

そんなポケットWi-Fiをレンタルするには、2通りの方法があります。

  1. 日本から持って行く
  2. 日本からネット予約して現地で受け取る

1.日本から持って行く場合には、海外旅行専用のレンタルポケットWi-Fiを事前に予約して利用します。

のりこ

空港で受取り・返却もできるし、自宅まで配送してもらうことも可能です

主なレンタルポケットWi-Fiは以下のとおり。訪問する国や地域によって料金は異なりますので注意が必要です。

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2.日本からネット予約して現地で受け取る場合は、直接現地のレンタルWi-Fiの会社に予約をとる必要があります。

のりこ

今回私はこちらの方法を選び、直接予約を取りました。基本的に受取り日と返却日、クレジットカード番号さえわかれば簡単に予約が可能です。

ただし、最低限の英語力は必要になってきます。

▽あわせて読みたい:シンガポールのWi-Fi事情▽
シンガポール旅行にWi-Fiは必要?|シンガポールで日本のスマホを快適に使うためのWi-Fi事情&安くネットに接続する方法

子連れ海外旅行の便利グッズ⑥ ジップロック

これは独身時代から必ず海外旅行の時には持っていたのですが、今回初めて子連れ旅をしてみたら!!

現地でさらに買い足すほど ヽ(´▽`)/

使いました。

往路ではもちろん液体のものを入れてしっかり密閉してあげるだけで、

『スーツケース開けたら全部がシャンプーまみれ』

などという惨事は免れることができるのですが、

子連れの海外旅行ではとにかく濡れたものや食べ残し、記念の品のお持ち帰りのためのジップロックがかなり必要になりました。

ジップロック”スタイル”はマチ付きなので旅行に最適。

『子連れ海外旅行』で親が感じるストレスとは?

子どもを連れて旅行をする中で、親がストレスに感じてしまう場面とは具体的にどんなものなのでしょうか。

がはなせない!

一人旅なら自分のことだけ考えていれば良いのですが、子連れとなったらむしろ自分のことなんて考えている余裕はほぼありません。

子どもの年齢にもよりますがほとんどの場合は

抱っこ手をつなぐ抱っこ手をつなぐ抱っこ

この繰り返しになることは間違いありません。しかも自分と子ども二人分の荷物を持って、です

子連れ旅行中のママ

子どもって移動中の乗り物ですぐ寝ちゃう。熟睡して脱力した子どもを抱っこするのって本当に大変。。

がはなせない!

そしてどこに行っても好奇心のままにあっという間にどこかに行ってしまうのが子どもの習性。

日本の近所のスーパーでも忽然と姿を消す子どもにヒヤヒヤするというのに、それが『海外で迷子』なんてことになったら、それはもう寿命が縮む思いをするのは火を見るより明らかですよね。

なので子連れ海外旅行では、親は子どもが起きている間は1秒たりとも目を離すことができません。

子連れ旅行中のママ

貴重品には常に気をつけていなきゃいけないし、荷物は重いし子どもはどこかに行っちゃうし。。神経がすり減ってしまいそう

③ 頼れるのは自分だけ

そして子連れ海外旅行での一番のストレスは、

どんな問題が起きようとも、頼れる人は自分しかいない

ということ。

  • 語学の問題(タクシー・ホテル・買い物・食事などで言葉が不安)
  • 食べ物の問題(アレルギー・衛生面など)
  • 治安の問題(すりや置き引きなどに遭ったら)

本当はこんな不安がいっぱいで、つい誰かに頼りたくなってしまう。

でも子連れ旅となったら『誰か〜…』なんて言ってる場合ではないのです。

出発日にはもはや『子どもの命は私が守る!地球の平和も私が守る!』くらいの壮大なミッションを背負って望むので、常に緊張状態が続いてしまいます。

子連れ旅行中のママ

普段の旅行ならちょっと言葉ができなくても『なんとかなるっしょ!』くらいのノリだけど、子連れとなったらそんな適当ではいられない。。

『便利グッズ』は絶対ないとダメなの?そのメリットとは?

ここまでさんざん便利グッズについて語ってきましたが、

本当にこれらのグッズがないと子連れで旅行はできないものなの?

と思う方もいることでしょう。

『便利グッズ』って、その名の通り『あれば便利なグッズ』なのであって、実は『なくてもなんとかなるもの』でもあるんです。

のりこ

便利グッズがなければないで、なんとかするしかないんです。親が大変な思いをして乗り越えれば、解決できない問題はないのです。

でもこれらの便利グッズが揃っていたら、

旅先での貴重な時間と体力をもっと楽しいことに使える!

というのが1番のメリット。

またそれは子連れ旅で張り詰めている親の心に多少の余裕を生み出してくれるので、旅行中のイライラが大幅に軽減されることは間違いありません。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回の記事では、私が今年初めて体験した子連れ海外旅行で、「持っていたらかなり便利だったのにー!!」と地団駄を踏んだものと「実際に持って行ったらかなり重宝した!!」という2種類の体験から

子連れ旅には欠かせない選りすぐりの便利グッズ

をご紹介しました。

まとめるとこんな感じです。勝手にちょっとした評価も加えておきます。(個人の感想です)

  お役立ち度 使い回せる度 コスパ 備考
デジタルラゲッジスケール ★★☆ 2 ★☆☆ 1 ★★★ 3 時々しか使わない
衣類圧縮ケース ★★☆ 2 ★★★ 3 ★☆☆ 1 なかなかのお値段
速乾マイクロファイバータオル ★★★ 3 ★★★ 3 ★★☆ 2 普段使いもGOOD
ポケトーク ★★★ 3 ★☆☆ 1 買うとけっこう高い
ポケットWi-Fi ★★★ 3 ★☆☆ 1 国によっては高くつく
ジップロック ★★★ 3 ★★★ 3 ★★★ 3 とりあえず買え

のりこ

最後まで読んでいただきありがとうございました!

ぜひ2020年の子連れ海外旅行はこれらの便利グッズで快適なものにしちゃってくださいね!

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